Welcome to G.V. BLACK DENTAL OFFICE HP.こんにちは。ナビゲーターのサマンサ調布です。よろしくね。さて、G.V. BLACK 博士は近代歯科医療の父とアメリカでは呼ばれています。近代の歯科医療とはEvidence Based Medicine (EBM)であり基礎研究が重要になります。歯科医療の場合には口腔内の細菌が最重要テーマのひとつです。G.V. BLACK 博士の功績で最も重要なのがこの細菌の研究だったのです。「Data, data, data, I cannot make bricks without clay!!」SHERLOCK HOLMES歯科医療に常に伴うのが痛みの研究です。白血球が免疫力に果たす役割の判明で歯科医療にも転換期が来ています。免疫学の分野の研究で、毎日のように新たな発見があります。新たな発見は歯科医療だけでなく、医療全体を進歩させています。覚えきれないくらいの薬の種類を見ているとよくわかりますね。歯科医療の基礎を築いたG.V. BLACK 博士はシカゴで活躍しました。G.V. BLACK 博士没後、70年を経てNormn先生はアメリカでDentistになりました。場所はシカゴから2時間あまりのインディアナポリス市です。近代歯科医療ではアメリカ歯科標準治療に代表されるように治療方法のシステムは完成しています。全ての治療が正確に行われているかを記録するのはアメリカ歯科標準治療では常識です。アメリカ歯科標準治療では、この中に、今、歯列矯正が必要な子はいません。アメリカ歯科標準治療は15才を過ぎて、歯並びが悪ければ歯列矯正を1年くらいして治します。30代40代の人で一見、健康そうな人でも歯科治療で悩んでいることがあります。30代前半にして前歯を3本も失い顎関節症になった人でさえインプラントなしで回復は可能です。健康に親子3代で過ごすためには歯の健康は基本的なことだとあなたは思いませんか?健康な歯であるためには、膨大な本を読まなくても「ほんとうの治療」一冊だけで十分です。日本では治らないとされる顎関節症ですが、GVBDOでは過去15年間で多くの人が治っています。子供の頃は元気だったのに・・・と顎関節症で悩んでいる人はどうしたらいいのでしょう?私の答えは「このHPを読むこと」。治った人の治療から学ぶことは多いからです。ねえ、マービンちゃん。ということで、HAPPY HALLOWEEN!10月はGVBDOに来る子供は、もれなくチョコがもらえます。